アロワナショップピンポイント

3日目が始まりました。

本日はボートに乗ってサリンバに向かう予定でしたが、

生憎の雨でボートだと危険だと言う事で、車でカプアスフルのファームを回ろうかと話していたのですが、

生憎の雨でボートだと危険だと言う事で 1

生憎の雨でボートだと危険だと言う事で 2

生憎の雨でボートだと危険だと言う事で 3





移動を始めると天が味方してくれたのか、ぴたっと雨は止み晴れ間も差してきたので

引き返し当初の予定通りボートに乗りサリンバ等各地を回る事になりました。

雨は止み晴れ間も差してきたので

予定通りボートに乗りサリンバ等各地を回る事になりました






ジョンゴンへ行き、憧れのWildのレッドアロワナの生息域に向かいました。

見る事が出来るかは運次第と言っていたのですが、結果は如何に??

結果は後ほどお知らせいたしますが、

憧れのWildのレッドアロワナの生息域に向かいました

憧れのWildのレッドアロワナの生息域に向かいました 2

憧れのWildのレッドアロワナの生息域に向かいました 3

見る事が出来るかは運次第と言っていたのですが、結果は如何に

憧れのWildのレッドアロワナ

憧れのWildのレッドアロワナ2








今日はジョンゴンとセリマウとアロワナを見てまわる予定です。

ジョンゴンとセリマウとアロワナ GPS

ジョンゴンとセリマウとアロワナを見てまわる予定です 2

ジョンゴンとセリマウとアロワナを見てまわる予定です 3

ジョンゴンとセリマウとアロワナを見てまわる予定です 4







早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました。

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 1

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 2

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 3

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 4

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 5

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 6

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 7

早速エンジンボートに乗りジョンゴンまで向かいました 8







ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から

12面の池といった感じです。

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 1

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 2

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 3

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 4

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 6

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 7

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 8

ジョンゴンでは池の数は大体4面程度が多く大きいと言われているファームでも8から12面の池といった感じです 9








ここで池の数が少ないファームを中心に多く回りました。

池の数が少ない理由としては昨今のアロワナの需要が多い中でも大手ファームには競争力では

勝てない為に上質な親魚だけを用いて、品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態を作っているからです。

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 1

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 2

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 3

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 4

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 5

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 6

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 7

アロワナは品質第一で少ない人数でも万全の管理が行える状態 8








親魚の数が多くなればなる程、アロワナ自体の生産量は増えるが、どうしてもクオリティーが落ちてしまうので、

結果、需要につながらないと考えられており、生体管理も餌の時間までもが、

16?17時の一時間と決まっている様で良いアロワナをブリードする為に何かと強い拘りを感じました。

良いアロワナをブリードする為に何かと強い拘りを感じました 1

良いアロワナをブリードする為に何かと強い拘りを感じました 2

良いアロワナをブリードする為に何かと強い拘りを感じました 3







さて、先にもお伝えしましたがいよいよ再度ボートに乗り、

いよいよWildスーパーレッドを見に行くことになりました、

ボート出発地点の水質は、ph:5.8 TDS:2ppm

ボート出発地点の水質







Wildスーパーレッドが生息しているこちらの水域に日本人が立ち入るのは初めてだそうです。

こちらの水域はまるで南米アマゾン川の様な雰囲気で、

Wildスーパーレッドが生息しているこちらの水域

日本人が立ち入るのは初めてだそうです

こちらの水域はまるで南米アマゾン川の様な雰囲気 1

こちらの水域はまるで南米アマゾン川の様な雰囲気 2






Wildスーパーレッドの生息域からカプアス川下流に水が流れていくのですが、

生息水域近郊に行くまでは通常の濁った水が、突然自然環境が作り出した透明度の高いブラックウォーターに変わります。

突然自然環境が作り出した透明度の高いブラックウォーターに変わります

突然自然環境が作り出した透明度の高いブラックウォーターに変わります

突然自然環境が作り出した透明度の高いブラックウォーターに変わります

透明度の高いブラックウォーターに変わります






ブラックウォーターの水質はと言うと、ph:4.4 TDS:2ppmです。

ブラックウォーターの水質は

ブラックウォーターの水質は






こちらの水質を見る為にペットボトルで水を汲みながら川の水を触っていると、

水を汲みながら川の水を触っていると








エージェントが血相を変えて、手を早く川から出した方がいい!!っと

聞くと川にはワニや大蛇、オオトカゲがいる様で不用意に水面をバシャバシャさせると

いきなり噛みついて来る可能性があるからとの事です。



こう言った大自然の環境でかつ水質も良く人間の手が及んでいない所に、

Wildスーパーレッドはひっそりと生息しているのかと思い感慨深かったのですが、今回は残念ながら

Wildスーパーレッドを見る事は出来ませんでした。

ただ日本人として、この様な貴重な水域に行くことが出来た事を大変幸せに思います。

Wildスーパーレッドを見る事は出来ませんでした

Wildスーパーレッドはひっそりと生息しているのかと思い感慨深かったのです

大自然の環境でかつ水質も良く人間の手が及んでいない所





その後セリマウ、スハイードとひたすらファームや個人宅を見て回りました。

それぞれのファームや個人宅を見て回る途中、朝方に降った雨の影響で飛行機が飛ばないかも

とエージェントが相談されたので、せっかくここまで来たのだから一匹でも多くアロワナを

見る事が出来る方法を選択して欲しいと伝えると、スハイードからポンティアナまで

約12時間の車移動を行う事になりました。

車の移動では1人のドライバーが12時間運転するのですが、

ポンティアナに到着後、直ぐにスハイードに引き返すらしく往復約24時間運転するそうです(笑)

途中休憩、夜食などに立ち寄りながらもかなりの長時間ロングドライブでした。

食事の写真や街並みの写真 1

食事の写真や街並みの写真 2

食事の写真や街並みの写真 3

食事の写真や街並みの写真 4

食事の写真や街並みの写真 5

食事の写真や街並みの写真 6






6人乗りの車でしたが、ぎゅうぎゅう詰めに8人で乗っておりましたが、

ドライバー以外は全員即座に爆睡すると言う、なんともドライバーが可哀想な光景が続きました。





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投稿者:アクアリウムプロショップ ピンポイント | 投稿時間:2016年12月16日 19:47

2日目がスタートし朝食の時間も惜しく早く出発したかったのですが、

ポンティアナからシンタンまでのフライトは30分程度、

シンタンの空港から約6時間の車移動になると言うことで朝食は食べた方が良いよと言われ、

逸る気持ちを抑え朝食をかっ込みました。

シンタンの空港 1

シンタンの空港 2

国内線







ポンティアナからシンタンまで行く飛行機は1日1便しか無く、

こちらもフライト遅延が発生し約1時間の待ち惚けです。

まだお目当てのアロワナに出会えていないのでソワソワしておりますが、

着実に近づいて来ている期待に妙なナチュラルハイになっておりました。

シンタン到着後、アロワナの聖地スハイード地区センタルン湖に向けてカプアス川を

横目に約5時間ロングドライブです。距離にして約200km程なのですが

舗装されていない悪路が多い為、感覚的には非常に遠く感じ感じられました。

日本の舗装されている道路のありがたみが身にしみて解りました。

舗装されていない悪路が多い

日本の舗装されている道路のありがたみが身にしみて解りました







途中で有名なスマトラの郷土料理のパダン料理というのを食べました。

現地の人はパタンと言っておりましたが、日本で調べ直したらパダンの様でした。

あらかじめ用意された料理が小皿で机一杯に置かれ手を付けた分だけお金を支払うシステムです。
現地の人は手でその料理を食べておりましたが

私はフォークで頂きました。

スマトラの郷土料理のパダン料理というのを食べました

現地の人はパタンと言っておりました

手を付けた分だけお金を支払うシステム

現地の人は手でその料理を食べておりました





道中、現地の言葉でブキクラウン(大きな石と言う意味)と言う有名な山があり、

現地の言葉でブキクラウン(大きな石と言う意味)と言う有名な山





カプアスフルの昔話に登場する、男性がカプアス川を分断するのに持っていた大きな石と言う

意味があるそうです。スハイード地区に行く途中、シーラに立ち寄り、

ハイード地区に行く途中、シーラに立ち寄り 1

ハイード地区に行く途中、シーラに立ち寄り 2

ハイード地区に行く途中、シーラに立ち寄り 3

ハイード地区に行く途中、シーラに立ち寄り 4

ハイード地区に行く途中、シーラに立ち寄り 5

ハイード地区に行く途中、シーラに立ち寄り 6






数件のアロワナブリーダーの自宅にお邪魔したのですがこちらは撮影禁止だった為、

水質のチェックのみを行わせてもらいました。ph:7.3 TDS:10ppm

水質のチェックのみを行わせてもらいました





ブリードしているアロワナを見学し一路、スハイードに向かう事に致しました。

シーラからスハイードまでは約2時間程度のドライブでしたが、進むにつれ悪路も酷くなり

若干車酔い状態です(笑)

そんなこんなでポンディアナ出発から実に約8時間、ようやくスハイードに到着致しました。

約2時間程度のドライブでしたが

ようやくスハイードに到着致しました







いよいよ今回の渡航の目的のアロワナとの対面の瞬間が参りました。

ピンポイントオリジナルブランドとしてご紹介出来るかがこの選別に掛っておりますので緊張の瞬間です。

今回の交渉が纏まったスモールファームのスーパーレッドは、

今までに無いNEWスタイル(デブ系+ロングフィン&ビッグテール)です。

こちらが今回選別を行いました若魚と同タイプの成魚です。

こちらが今回選別を行いました若魚と同タイプの成魚です

こちらが今回選別を行いました若魚と同タイプの成魚です






この写真をエージェントから見せられた時から念願かなっての対面になります。

この成魚と同レベルの個体を親魚に、胸鰭の長さ、後方三鰭の大きさに拘りブリードされた

同様の個体群をブリードしているファームを数件まわり、

同様の個体群をブリードしているファームを数件まわり

同様の個体群をブリードしているファームを数件まわり

めぼしい個体をチェックして参ります

めぼしい個体をチェックして参ります




めぼしい個体をチェックして参ります。

めぼしいアロワナ個体をチェック1

めぼしいアロワナ個体をチェック2

めぼしいアロワナ個体をチェック3

めぼしいアロワナ個体をチェック4

めぼしいアロワナ個体をチェック5

めぼしいアロワナ個体をチェック6






その後、再度選別を重ね、数匹に絞り、その後、日を改めて再度選別して輸入する個体を厳選致します。

本当に納得の出来る個体を皆様に紹介する為、入荷数は限られてしまいますが、

現地スモールファームと共に細部まで拘ったハイクオリティNEWスタイルな

デブ系・ロングフィン&ビッグテールを皆様にご紹介させて頂けると思います。

お勧めのアロワナ デブ系ロングフィン画像1

お勧めのアロワナ デブ系ロングフィン画像2

お勧めのアロワナ デブ系ロングフィン画像3

お勧めのアロワナ デブ系ロングフィン画像4

お勧めのアロワナ デブ系ロングフィン画像5






そうして、深夜2時頃までファームとの打ち合わせ、選別を行っておりました。



夜も更け、スハイード地区近郊のセミタウ唯一のホテルに宿泊したのですが、

スハイード地区近郊のセミタウ唯一のホテルに宿泊

スハイード地区近郊のセミタウ唯一のホテルに宿泊

スハイード地区近郊のセミタウ唯一のホテルに宿泊







カプアスフルクオリティー満載な部屋で、シャワーが無く大きなタンクに、

カプアス川の水を汲んだだけと言うホテルの現状に戸惑いつつも

カプアス川と聞いたのでこちらの貯め水も水質チェックを行いました。

ph:6.9 TDS:2ppm 

カプアス川と聞いたのでこちらの貯め水も水質チェック



素晴らしい水質です、、、、アロワナにとっては(笑)

素晴らしい個体に出会えた事で興奮もピークなのでなんだか寝るのがもったいなかったので、

その日撮影をした写真を見返しながら、部屋で一人、再度生体のチェックを行っておりました(笑)

こうして2日目が終了いたしました。





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投稿者:アクアリウムプロショップ ピンポイント | 投稿時間:2016年12月15日 19:00

1日目

インドネシア・現地エージェントより興味深い有意義な情報を得ましたので、

急遽インドネシア・カリマンタン島ポンティアナック、カプアス川上流域の

スハイード地区まで行って参りました。

今回渡航が決まったのは出発1週間前でして、

本当に急遽決定したのですが行く価値が十分にある渡航となりました。



我々販売店は通常、ジャカルタのファーム運営のストックルームにて

インドネシア各地から選別された個体を主に選別を行い輸入しております。

稀にカリマンタン島ポンティアナック(ポンティアナ)に行き現地選別する事は御座いますが、

カプアス川上流のスハイード地区までは交通の便の悪さや治安の悪さ、宿泊施設等の関係上、

ほとんど訪れる機会がない地域で、今回の渡航では日本人初の場所もある位の秘境になります。

秘境の写真 1

秘境の写真 2

カプアス川上流のスハイード地区 1

カプアス川上流のスハイード地区 2

カプアス川上流のスハイード地区 3






出発日は両国共に生憎の雨で特に事前情報ではインドネシアでは雷雨と言う事でした。

毎度の事ながら、店舗の個体も気になるので弾丸ツアーで行っている為、

当日中に日本→ジャカルタ経由でポンティアナまでたどり着かなくては

今後の予定が大幅に狂ってしまうので先行きが少し不安になりましたが、

今回の渡航での目的を達成する為を考えると不安なんて言っていられません。

現地エージェントと移動中も機内WiFiを駆使し常に連絡を取り合い、

ジャカルタで合流する時間の話しなどをしていたのですが、現地エージェントは雷雨でも

全く気にする事ない様子でした。

インドネシアでは雷雨






ジャカルタ到着後エージェントと合流し今回の渡航スケジュールの確認を綿密に行い、

意気揚々といざ飛行機に乗り込もうと思ったら

ポンティアナ行の搭乗機が遅れてスタートから出鼻をくじかれる結果となりました。

明日以降の日程の為に何とか今日中にポンティアナに着きたかったので

悶々としながらエージェントに状況を聞いたら良くある事だから

待っていりゃそのうち飛ぶよと笑っておりました。

お国柄なのでしょうが、せっかちの私には何とも落ち着かない状況でして、

諸先輩方のインドネシアの国内線は遅れるのが当たり前、という

早速インドネシア流の洗礼を受けました。

ポンティアナ行の搭乗機が遅れてスタート

早速インドネシア流の洗礼を受けました






今回の渡航目的ですが、スハイード地区に点在しているスモールファームとの交渉が

大まかに纏まり、入荷数は多くは望めない物の、定期的に今までとは違うタイプの

新しいスタイルのスーパーレッドを、ピンポイントオリジナルのブランドとして

皆様にご紹介できそうなので、その最終チェックに現地で実際にアロワナを見ながら

自信を持ってご紹介できる個体かどうか自身の目で確かめる事が目的でした。



渡航初日は完全に移動に費やしておりましたがその間も、エージェントとアロワナの現地での

管理方法やトリートメント方法、病気などの処置方法等を教えて貰ったりしていたのですが、

こちらも実際に当店で実験し効果がある様であれば、後にブログなどで皆様にご紹介させて頂きます。



予定より5時間近く遅れてですが何とかポンティアナまで到着し、

予定より5時間近く遅れてですが

何とかポンティアナまで到着







空港近く(近くと言っても車で約1時間程度)のシッパーの家に早速アロワナを見に行きました。

シッパーの家に早速アロワナを見に行きました 1

シッパーの家に早速アロワナを見に行きました 2

シッパーの家に早速アロワナを見に行きました 3






とは言ってもポンティアナのシッパー事情等を事前に聞いていましたので

期待はそれほどしていなかったのですがまさに事前に聞いていた通りの内容でちょっと

がっかりしてしまいました。

伺ったシッパーさん宅のアロワナのめぼしい個体はほぼ、全て既に売約されており、

残っているアロワナは正直、興味のそそる個体ではありませんでした。

売約していたアロワナは主に中国やシンガポールをメインに輸出しておるようです。

残っているアロワナは正直、興味のそそる個体ではありませんでした 1

残っているアロワナは正直、興味のそそる個体ではありませんでした 2

残っているアロワナは正直、興味のそそる個体ではありませんでした 3

残っているアロワナは正直、興味のそそる個体ではありませんでした 4

残っているアロワナは正直、興味のそそる個体ではありませんでした 5







初日の収穫としては売約個体の様な素晴らしいアロワナに出会える可能性が高い

という期待感だけでした。

レストランなど開いている時間ではないので露店で遅い夜食を食べながら、

露店で遅い夜食を食べながら 1

露店で遅い夜食を食べながら 2

露店で遅い夜食を食べながら 3

露店で遅い夜食を食べながら 4

露店で遅い夜食を食べながら 5






翌日からポンティアナからシンタン、スハイード地区に行くので、

本腰を入れて選別に取り掛かろうと改めて誓い初日を終わりました。



2日目に続く・・・。




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投稿者:アクアリウムプロショップ ピンポイント | 投稿時間:2016年12月14日 19:18

緊急速報!! 

以前よりブログやフェイスブック等で、

アロワナショップピンポイントはこれから更に進化していきますと、

お伝えさせて頂いておりました。

全ての改革案が纏まりましたので

これから少しずつですが皆様に情報を公開をさせて頂きます。

 

半年以上前から水面下で準備を行っておったのですが、

インドネシア・スモールファームとの交渉が纏り、

ピンポイントの新ブランドとしてスーパーレッドを

皆様に販売させて頂く事が決まりました。

新ブランド名は、『?梨伽羅 - KURIKARA -』【紅龍王】 1

新ブランド名は、『?梨伽羅 - KURIKARA -』【紅龍王】 2

新ブランド名は、『?梨伽羅 - KURIKARA -』【紅龍王】 3



新ブランド名は、『俱梨伽羅 - KURIKARA -』【紅龍王】

インドネシアカリマンタン島奥地のスハイード地区まで直接買い付けに行き

厳選に厳選を重ねて選別をしてきた自信を持ってお勧め出来るアロワナです。

かなり厳しい基準にて選別している為、数は限られてしまいますが、

スハイード地区まで赴き買い付ける為、今まで以上に

高グレード、低単価を実現する事に成功いたしました。

 

倶利伽羅紅龍王の情報に関してはこれから随時ご紹介させて頂きますので

皆様ご期待下さい。

 

新ブランド立ち上げに向けて大幅に店内環境の変更も行っております。

これから更に進化するピンポイントを皆様に御報告が出来ると思います。

是非、お楽しみに。

 

 
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投稿者:アクアリウムプロショップ ピンポイント | 投稿時間:2016年12月13日 19:21

今迄バックヤードで管理を行っておりました、

水槽をレジ裏(店長作業スペース横)に

昨日水槽移動を行いました。

慌ただしく店内改装に勤しんでおります



最近、慌ただしく店内改装に勤しんでおります。

近々この成果を皆様に発表できると思いますので

楽しみにしていて下さい。

 

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投稿者:アクアリウムプロショップ ピンポイント | 投稿時間:2016年12月 9日 10:38

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