エンパン氏からのコメント

私の名前はパン・レスマナと申します。今年2013年で61歳になりました。
小さい頃からの私の趣味はニワトリや鳥類、魚類や、犬などの動物たちを育てる事でした。
私がアロワナと出会ったのは1978年で、私はこの古代魚の種を、保護しなくてはならないと考え、
その後その年に私は養殖を試みました。
当初12匹の稚魚を育てました。

時は1986年の8月14匹のアロワナの子供が生まれました。
私の育てた魚たちは、カリマンタン島のプトゥシバウ出生で種類はスーパーレッドという種類でした。
そして他の種類のアロワナを混ぜることをせず自己の養殖魚のみで遺伝の純潔を守ってきました。

その時代より今年に至るまで養殖方法を変える事をしないように努めて参りました。
私共は、アロワナという魚は保護されなければならないと考えます。
外見からの体の容姿や大きな鱗、胸ビレとその骨格、大きな卵等 どの他の
種類の魚にも当てはまりません。

アロワナという古代魚はとても美しく素晴らしく、私たち人間は永遠にこの古代魚を
守り続けていかなければならないと考えます。

エンパン氏のインドネシア語コメント
エンパン氏のインドネシア語コメント
エンパン氏の英語コメント
エンパン氏の英語コメント